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ダスキンスプラッシュウォーター

ダスキンスプラッシュウォーターはあのダスキンが提供している天然水で注目度が高い商品です。

スプラッシュウォーターの採水地は2ヵ所あります。

一つは秩父多摩甲斐国立公園に指定されている荒川源流域・大血川渓谷。
もう一つは水の郷百選にも認定されている東広島市・三條川水系の志和町です。

どちらも現地でそのままパックし、天然ミネラルをたっぷり含んでいます。そして、ダスキンスプラッシュウォーターの最大の特徴が、これら天然水をいつでも新鮮に使える方式を採用しています、これは魅力ありますね。

サーバーが完全密閉性になっていて、中に水が入らず、菌の繁殖が抑えられ、いつでも安心して新鮮な水を飲むことができます。配送エリアは離島を除いた全国です。ダスキンスプラッシュウォーターの料金は以下の通りです。

・ボトル1本11リットル、1365円
・サーバーレンタル料1050円/月
・サーバーのメンテナンス無料

正直知名度ではアクアクララやクリクラに及ばず、あまり知られていませんが企業イメージからして安心して飲めそうなのがポイント高いです。

最近AWウォーター、エフィールウォーター、エアウォーターなど新しいウォーターサーバーというか宅配水のブランドができて競争が激しくなったと思いますね。

アクアクララ 注文

スプラッシュウォーター

スプラッシュウォーターはダスキンから売られている新しいカタチのウォーターサーバー。とはいえ個人的にはあまり新しいという印象はありませんが・・

その一番の特徴は何はともあれ「温水・冷水」の機能がはっきりと分かれていると言う事も。

例えば一般的なサーバーだと取り付ける水タンクは1つのみでそこから冷水と温水どちらにも供給されるようになっているのですがダスキンのサーバーは設置する水パック(最近では、韓流ブームのせいか、韓国製のパック剤などもよくみかけるようになりました)は2つ。つまり冷えた水専用パック及び温水用パックとなります。

温水だけ使いたい、冷えた水だけ使いたいという場合は一つだけパックをつけるという事。(あまり意味がないような気がするのは私だけでしょうか・・)

また更にスプラッシュウォーターは温水と冷水の電源も別になっているため、例えば夏場はあまり使わない温水の電源を切る、逆に真冬に冷水の電源を切ると言うことも可能。これは結構意味がある機能かもしれませんね。

当たり前のことですが冷水の電源を切った場合でも、冷水ではありませんが、常温での利用はOKなので使い勝手も問題はないと言えるでしょう。

また冷えた水の温度調整も5℃・10℃・15℃と3段階での設定が可能なので(他のブランドのサーバーにはない機能ですね)冷たすぎる水が苦手言う方にも評価できます。
今現在多種多様なウォーターサーバーがあるはずですがここまで機能が充実しているのはダスキンの他に見たことがないくらい、まさに痒いところにまで手が行き届いた最新型のウォーターサーバーであると言えるでしょう。残念ながら料金がその分高めの設定なので料金重視の方は避けた方が良いでしょう。